HAIR
REMOVAL

二の腕の脱毛 夏は毎日露出しているのに、毛の自己処理が難しい二の腕。
医療脱毛で綺麗にお手入れすれば、いつでもノースリーブを着られるスベスベの腕に。

二の腕の脱毛

二の腕は毛が細く、硬毛化・増毛化しやすい部位ですが、照射回数を重ねていくうちにムダ毛レスのツルスベの肌になり、自信を持ってノースリーブや半袖を着られるようになります。

  • 二の腕の脱毛の所要時間

    15~30分

    • 上記時間は目安時間になります。毛量・毛質などにより変動する場合がある旨予めご了承ください。
    • カウンセリング等の事前準備に関しては別途お時間が掛かります。

    二の腕の脱毛の痛み

    二の腕

    二の腕の毛は細いため、痛みを感じることはほとんどありません。

    二の腕の脱毛の範囲

    二の腕の脱毛範囲

    肩~ひじまでが照射範囲です。

    二の腕の脱毛のリスク

    炎症性浮腫
    毛嚢炎
    増毛・硬毛化
    打ち漏れ
    火傷

    二の腕の毛は細いため、硬毛化・増毛化しやすいといわれていますが、照射回数を重ねていくうちにムダ毛が目立たなくなっていくのでご安心ください。また、二の腕は夏に日焼けしやすい部位でもあり、日焼けをしていると照射によるやけどのリスクが高まります。また、日焼けの程度によっては照射をお休みする場合もあるため、紫外線対策は徹底しましょう。

    二の腕の脱毛時の服装・体勢

    前面を照射する際は仰向け、背面を照射する際はうつ伏せの状態になっていただきます。

二の腕の脱毛を含むおすすめのプラン

人気の"全身脱毛”では、顔脱毛やVIO脱毛の有無を選択することが可能です。また、ニーズの高い「ひたい・頬・鼻下・あご・首・うなじ・ワキ」などの部位は、全身22部位からお好きな5部位を選べる”お好みセレクト部分脱毛”をご用意しており、あなただけのプランで無駄なく脱毛をすることができます。

蓄熱式脱毛器と熱破壊式脱毛器の選択照射!

二の腕の脱毛のポイント

  1. 煩わしい自己処理から解放される

    二の腕は自己処理が難しく、特に肩周りは剃り残しが多くなったり、カミソリで皮膚を誤って切ってしまったりします。しかし、二の腕を脱毛すると煩わしい自己処理をする必要がなくなり、自己処理による肌トラブルや怪我もなくなります。

  2. いつでも自信を持ってノースリーブを着られる

    二の腕のムダ毛は細いですが、処理をしていないと案外目立ってしまい、素敵な洋服やドレスを着ていてもどこか残念な印象を与えてしまいます。二の腕脱毛をすればムダ毛のないスベスベの二の腕になるだけでなく、毛穴が引き締まり肌がより美しく見えるため、腕の露出が多い服も自信を持って着こなせます。

  3. 毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)が改善される場合がある

    二の腕は「毛孔性苔癬」(肌表面に1ミリほどのブツブツが現れる症状)ができやすいです。毛孔性苔癬があっても照射することは可能で、照射回数を重ねていくうちに毛穴が引き締まり、二の腕のブツブツが減っていく場合があります。

痛み軽減への取り組み

  • 痛みの少ない脱毛器を導入

    痛みの少ない脱毛器を導入

    TCBでは痛みの少ない、最新の蓄熱式脱毛器・熱破壊式脱毛器を導入しています。痛みは太く濃い毛、細く薄い毛など、部位や体質によって人それぞれ差は出ますが、医療脱毛機器の出力が高いと痛みを感じることがあるため、痛みを軽減したい場合、痛みの少ない脱毛器を導入しているクリニックを通うことをおすすめします。

  • 麻酔の使用

    麻酔の使用

    比較的痛みを感じやすい部位に関しては、各種麻酔を使って痛みを限界まで抑えることもできます。TCBでは麻酔注射、笑気麻酔をご用意しておりますので、痛みが不安な場合はお気軽にご相談ください。

  • 無償照射テストが可能

    無償照射テストが可能

    痛みに弱い方や不安な方に対して、脱毛器に空きがある場合は無償の照射テストを実施しています。

脱毛前、後のケア・注意事項

  • 医療脱毛施術後のケア

    医療脱毛施術後のケア

    医療脱毛の痛みは、日頃のセルフケアで軽減可能です。普段から肌のお手入れをしっかり行いましょう。肌は、乾燥をすればするほど痛さを感じる度合いも強くなります。乾燥を防ぐには、化粧水をつけて肌の水分補給をし、保湿クリームや乳液などで水分を閉じ込めることが有効です。

  • 肌をしっかり冷やす

    肌をしっかり冷やす

    医療レーザーの照射時に肌がしっかり冷却されていると、痛みを感じにくくなります。冷やす工程を挟まずに医療レーザーを当てていくと、熱が皮膚に溜まっていき肌が焼けて火傷になってしまうこともあります。特に痛みに敏感な方は、担当の先生に相談することをおすすめします。

  • 炎症を抑える薬を処方してもらう

    炎症を抑える薬を処方してもらう

    痛みには個人差がありますが、中には脱毛後もヒリヒリした痛みが続いてしまう方もいらっしゃいます。この場合は、炎症を抑える薬を処方してもらいましょう。症状によっては痒み止め、抗生剤の内服治療も行うので担当の先生に相談をすることをおすすめします。

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