HAIR
REMOVAL

おしり脱毛 おしりに生えているムダ毛は、産毛なので自己処理が難しい部位。
すばやくお得に永久脱毛で"美尻"になりたい方に一押しの医療脱毛プラン。

おしり脱毛プラン

自己処理で怪我をしやすい部位であるおしりを綺麗にお手入れできる医療脱毛プランです。おしりの脱毛は脱毛上級者向けと思われがちですが、おしりを脱毛すると下着の中のムレが軽減され、肌荒れ・不快なにおいの改善が期待できるため、あらゆる方におすすめです。医療レーザーでおしりの産毛をしっかりと脱毛して、自慢の"美尻"を手に入れましょう。

  • おしり脱毛オーダーメイド

    おしり脱毛オーダーメイド

    照射範囲

    腰骨~太ももの付け根まで(※Oラインを除く)

    • 3回
      コース
      月額1,700

      30回払い/初月のみ2,444円

      総額48,000
    • 5回
      コース
      月額1,500

      42回払い/初月のみ2,833円

      総額58,000

    1回 18,000円 / コース終了後 1回 8,000円

    • 表示は全て税込価格です。

    おしり脱毛の所要時間

    20分

    • 上記時間は目安時間になります。毛量・毛質などにより変動する場合がある旨予めご了承ください。
    • カウンセリング、洗顔等の事前準備に関しては別途お時間が掛かります。

    おしり脱毛の痛み

    おしり

    骨に近い部分は脱毛時に痛みを感じやすいため、尾てい骨周辺は強く痛みを感じる場合があります。しかし、基本的におしりは毛が薄く、脂肪が多いため脱毛時に痛みを感じることはほとんどありません。また、TCBでは痛みや肌ダメージが少ない医療レーザー脱毛器を使用しているため、痛みに弱い方でも安心して施術を受けていただけます。

    おしり脱毛の範囲

    おしり脱毛の範囲

    おしり全体(腰骨~太ももの付け根周辺まで)が脱毛の照射範囲です。
    ※Oライン(肛門周辺)はおしり脱毛の範囲に含まれません。

    おしり脱毛のリスク

    炎症性浮腫
    毛嚢炎
    増毛・硬毛化
    打ち漏れ
    火傷

    おしりに色素沈着がある方は、照射によって火傷するリスクがありますのでパワーを調整して脱毛します。また、おしりのようにムダ毛が薄い部位は硬毛化・増毛化のリスクがありますが、脱毛回数を重ねていくうちにムダ毛が目立たなくなっていきますのでご安心ください。

    おしり脱毛時の服装・体勢

    服・下着を脱いで紙ショーツに履き替えていただき、うつ伏せの状態で施術を行います。

おしり脱毛を含むおすすめのプラン

人気の"全身脱毛”では、顔脱毛やVIO脱毛の有無を選択することが可能です。また、ニーズの高い「ひたい・頬・鼻下・あご・首・うなじ・ワキ」などの部位は、全身22部位からお好きな5部位を選べる”お好みセレクト部分脱毛”をご用意しており、あなただけのプランで無駄なく脱毛をすることができます。

蓄熱式脱毛器と熱破壊式脱毛器の選択照射!

おしり脱毛 回数別料金

おしり脱毛オーダーメイド

照射範囲:腰骨~太ももの付け根まで(※Oラインを除く)

1回¥18,000(税込)
3回コース¥48,000(税込)
5回コース¥58,000(税込)
8回コース¥68,000(税込)
12回コース¥98,000(税込)
追加1回¥8,000(税込)

おしり脱毛のポイント

  1. 難しいおしりのムダ毛の自己処理が不要になる

    水着を着るときにカミソリやシェーバーでおしりの毛を剃る方も多いですが、おしりは自分の目で手元を確認できないため、自己処理で怪我をするリスクがあります。医療脱毛でおしりのムダ毛を綺麗にお手入れすると、難しい自己処理が不要になります。

  2. エステ脱毛では効果を実感しにくいおしりも、医療脱毛なら永久に脱毛できる

    「以前エステ脱毛に通っていたけど、おしりは脱毛効果が感じられなかった」という方にもおしり脱毛はおすすめです。おしりは毛が細く、照射パワーが弱いエステ脱毛では十分に効果を感じられない場合がありますが、TCBの医療脱毛であれば細い毛にもしっかりと反応するため効果を実感できます。

  3. 大胆なデザインの下着や水着が似合う"美尻"になる

    おしりの毛は日常生活では気になりにくい部位ですが、セクシーなデザインの下着や水着を履いたときにおしりの毛が見えると残念な印象を与えてしまいます。医療脱毛することでおしりを露出する水着・下着が似合うスベスベの"美尻"になります。

痛み軽減への取り組み

  • 痛みの少ない脱毛器を導入

    痛みの少ない脱毛器を導入

    TCBでは痛みの少ない、最新の蓄熱式脱毛器・熱破壊式脱毛器を導入しています。痛みは太く濃い毛、細く薄い毛など、部位や体質によって人それぞれ差は出ますが、医療脱毛機器の出力が高いと痛みを感じることがあるため、痛みを軽減したい場合、痛みの少ない脱毛器を導入しているクリニックを通うことをおすすめします。

  • 麻酔の使用

    麻酔の使用

    比較的痛みを感じやすい部位に関しては、各種麻酔を使って痛みを限界まで抑えることもできます。TCBでは麻酔注射、笑気麻酔をご用意しておりますので、痛みが不安な場合はお気軽にご相談ください。

  • 白い下着を身に付けた女性のおしり

    セルフケアや下着選びも重要

    おしりは照射による痛みをほぼ感じない部位ですが、骨の近くは痛みを感じやすいため適宜お声がけをしながら照射します。また、おしりは乾燥・黒ずみ・ニキビなどといった肌トラブルが起きやすい部位です。サイズの合っていない下着・通気性の悪い下着は肌トラブルの原因になりますので、照射による痛みや炎症を回避するためにも、肌への刺激や負担の少ない下着を身につけ、一年中しっかりと保湿しましょう。

脱毛前、後のケア・注意事項

  • 医療脱毛施術後のケア

    医療脱毛施術後のケア

    医療脱毛の痛みは、日頃のセルフケアで軽減可能です。普段から肌のお手入れをしっかり行いましょう。肌は、乾燥をすればするほど痛さを感じる度合いも強くなります。乾燥を防ぐには、化粧水をつけて肌の水分補給をし、保湿クリームや乳液などで水分を閉じ込めることが有効です。

  • 肌をしっかり冷やす

    肌をしっかり冷やす

    医療レーザーの照射時に肌がしっかり冷却されていると、痛みを感じにくくなります。冷やす工程を挟まずに医療レーザーを当てていくと、熱が皮膚に溜まっていき肌が焼けて火傷になってしまうこともあります。特に痛みに敏感な方は、担当の先生に相談することをおすすめします。

  • 炎症を抑える薬を処方してもらう

    炎症を抑える薬を処方してもらう

    痛みには個人差がありますが、中には脱毛後もヒリヒリした痛みが続いてしまう方もいらっしゃいます。この場合は、炎症を抑える薬を処方してもらいましょう。症状によっては痒み止め、抗生剤の内服治療も行うので担当の先生に相談をすることをおすすめします。

このページを監修したドクター

安本 匠

脱毛に関する意識は男女問わず拡大傾向にあるため、「一度はやってみたい」と思われた方も少なくないでしょう。
「脱毛」と一言で言っても方法はさまざまです。医療脱毛やエステ脱毛に加え、自宅で簡単に脱毛ができる家庭用脱毛器も身近なものになってきています。ワキやデリケートゾーンは蒸れやすく、雑菌が繁殖しやすいこともあり、清潔に保ちたいという理由から脱毛を検討される方も珍しくありません。半永久的な脱毛を可能にする医療脱毛は、資格を有した医師の指導のもと行うため、万が一の肌トラブルにも適切なケアを受けることができます。まずは一度、カウンセリングにお越しください。患者様に適した脱毛プランを提案させていただきます。

経歴
2010年
山形大学医学部 卒業
2010年
山形大学医学部附属病院 循環器病センター
2011年
山形大学医学部附属病院 救命救急センター
2011年
日本海総合病院 外科
2012年
山形大学医学部附属病院 心臓血管外科
2013年
日本海総合病院 心臓血管外科 副医長
2014年
山形大学医学部附属病院 心臓血管外科 病院助教
2015年
東京中央美容外科
2016年
東京中央美容外科 福島院 院長
2017年
東京中央美容外科 仙台駅前院 院長
備考
ボトックスビスタ® 認定医
ジュビダームビスタ® 認定医
ジュビダームビスタ® バイクロス 認定医
日本美容外科学会(JSAS) 正会員
日本外科学会 専門医
日本脈管学会 専門医
下肢静脈瘤血管内焼灼術指導医

さまざまな学会の専門医・会員が在籍

TCB東京中央美容外科は、日本美容外科学会(JSAS)正会員、日本形成外科学会(JSAPS)専門医・正会員、日本形成外科手術手技学会会員、日本外科学会会員・専門医、日本整形外科学会会員・専門医、日本皮膚科学会会員、日本抗加齢医学会正会員、日本アンチエイジング外科学会会員、乳房再建エキスパンダーインプラント責任医師、日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会正会員、日本静脈学会会員、日本脈管学会専門医、下肢静脈瘤血管内焼灼術指導医、日本創傷外科学会会員・専門医、日本熱傷学会会員・専門医、日本創傷治癒学会会員、皮膚腫瘍外科分野指導医・領域指導医、日本Acute Care Surgery学会会員、日本整容脳神経外科学会会員、日本頭蓋額顔面外科学会正会員、日本口蓋裂学会正会員、日本ペインクリニック学会正会員、日本マイクロサージャリー学会会員、日本麻酔科学会正会員、麻酔科認定医、麻酔科標榜医、臨床研修指導医、日本臨床外科学会会員、医学博士、などの資格を持つ医師が在籍しています。

医療広告ガイドラインについて

TCB東京中央美容外科では、医師監修のもと「医療広告ガイドライン」に従い、以下の2点についてホームページの見直し・改善を適宜行っております。

  1. 体験談の削除
  2. 症例写真を掲載する際、施術内容・施術のリスク・施術の価格などの記載

患者様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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