HAIR
REMOVAL

鼻下の脱毛 鼻下にムダ毛が生えていると目立ちやすく、残念な印象を与えてしまうもの。
医療脱毛をして面倒な自己処理から解放されましょう。

鼻下の脱毛

鼻下はこまめにカミソリで自己処理をする方も多いですが、カミソリでお手入れすると肌荒れや切り傷のリスクがあります。鼻下は照射による痛みを感じやすい部位ですが、脱毛によって面倒な自己処理や自己処理による肌トラブルから解放されます。

  • 鼻下の脱毛の所要時間

    10分

    • 上記時間は目安時間になります。毛量・毛質などにより変動する場合がある旨予めご了承ください。
    • カウンセリング等の事前準備に関しては別途お時間が掛かります。

    鼻下の脱毛の痛み

    鼻下

    鼻下は、顔の中で最も痛い部位といわれています。面積が狭いため照射時間が短く、耐えられないほどの痛みではありませんが、痛みが不安な方は麻酔を使用することもできます。

    鼻下の脱毛の範囲

    鼻下の脱毛の範囲

    鼻の下~唇の上までが脱毛範囲です。

    鼻下の脱毛のリスク

    炎症性浮腫
    毛嚢炎
    増毛・硬毛化
    打ち漏れ
    火傷

    鼻下の脱毛は、照射時に比較的強い痛みを伴います。また、照射のダメージによって施術後に赤みが出る場合がありますが、少し時間をおけば赤みが引くことがほとんどです。

    鼻下の脱毛時の服装・体勢

    照射を行う際に、お洋服を脱ぐ必要はありません。ただし、お洋服にジェルが付かないようにタオルを上から被させていただきます。また照射の光から目を守るため、万全を期して、保護ゴーグルの装着をお願いしております。

鼻下の脱毛を含むおすすめのプラン

人気の"全身脱毛”では、顔脱毛やVIO脱毛の有無を選択することが可能です。また、ニーズの高い「ひたい・頬・鼻下・あご・首・うなじ・ワキ」などの部位は、全身22部位からお好きな5部位を選べる”お好みセレクト部分脱毛”をご用意しており、あなただけのプランで無駄なく脱毛をすることができます。

蓄熱式脱毛器と熱破壊式脱毛器の選択照射!

鼻下の脱毛のポイント

  1. 自己処理・自己処理による肌トラブルから解放される

    鼻下はムダ毛が目立ちやすく、自己処理する機会が多い部位です。自己処理は手間や時間がかかるうえ、肌トラブルや切り傷などのリスクがあります。鼻下を脱毛すれば、ムダ毛が自己処理の手間が省け、綺麗な肌を保つことができます。

  2. 化粧ノリがよくなる

    鼻下をはじめ顔を脱毛すると、毛穴が引き締まるため肌が滑らかになり、化粧下地やファンデーションのノリがよくなります。また、産毛があることで浮いてしまっていたファンデーションも、毛がなくなることでピタッと密着するようになります。

  3. 肌のトーンが上がる

    鼻下にムダ毛があると、黒い毛のせいで影ができたように肌の色が暗く見えてしまいますが、脱毛することで肌が1トーン明るくなります。

痛み軽減への取り組み

  • 痛みの少ない脱毛器を導入

    痛みの少ない脱毛器を導入

    TCBでは痛みの少ない、最新の蓄熱式脱毛器・熱破壊式脱毛器を導入しています。痛みは太く濃い毛、細く薄い毛など、部位や体質によって人それぞれ差は出ますが、医療脱毛機器の出力が高いと痛みを感じることがあるため、痛みを軽減したい場合、痛みの少ない脱毛器を導入しているクリニックを通うことをおすすめします。

  • 麻酔の使用

    麻酔の使用

    比較的痛みを感じやすい部位に関しては、各種麻酔を使って痛みを限界まで抑えることもできます。TCBでは麻酔注射、笑気麻酔をご用意しておりますので、痛みが不安な場合はお気軽にご相談ください。

  • 無償照射テストが可能

    無償照射テストが可能

    痛みに弱い方や不安な方に対して、脱毛器に空きがある場合は無償の照射テストを実施しています。

脱毛前、後のケア・注意事項

  • 医療脱毛施術後のケア

    医療脱毛施術後のケア

    医療脱毛の痛みは、日頃のセルフケアで軽減可能です。普段から肌のお手入れをしっかり行いましょう。肌は、乾燥をすればするほど痛さを感じる度合いも強くなります。乾燥を防ぐには、化粧水をつけて肌の水分補給をし、保湿クリームや乳液などで水分を閉じ込めることが有効です。

  • 肌をしっかり冷やす

    肌をしっかり冷やす

    医療レーザーの照射時に肌がしっかり冷却されていると、痛みを感じにくくなります。冷やす工程を挟まずに医療レーザーを当てていくと、熱が皮膚に溜まっていき肌が焼けて火傷になってしまうこともあります。特に痛みに敏感な方は、担当の先生に相談することをおすすめします。

  • 炎症を抑える薬を処方してもらう

    炎症を抑える薬を処方してもらう

    痛みには個人差がありますが、中には脱毛後もヒリヒリした痛みが続いてしまう方もいらっしゃいます。この場合は、炎症を抑える薬を処方してもらいましょう。症状によっては痒み止め、抗生剤の内服治療も行うので担当の先生に相談をすることをおすすめします。

PAGE TOP