HAIR
REMOVAL

ひたいの脱毛 ひたいの産毛・ムダ毛を処理することで、
お顔もより清潔感ある印象へと生まれ変わります。

ひたいの脱毛

自己処理での肌荒れが気になる方、自分のひたいに自信を持ちたい、おでこの形を綺麗に整えたい、という方は、専門家に脱毛を依頼するのがオススメです。TCBではきめ細かなカウンセリングを行っていますので、お気軽にご相談ください。

  • ひたいの脱毛の所要時間

    15~30分

    • 上記時間は目安時間になります。毛量・毛質などにより変動する場合がある旨予めご了承ください。
    • カウンセリング等の事前準備に関しては別途お時間が掛かります。

    ひたいの脱毛の痛み

    ひたい

    TCBでは、バルジ領域を破壊する蓄熱式レーザー脱毛機を使用しています。脱毛時による痛みや、お肌へのダメージが少ないのが特徴です。

    ひたいの脱毛の範囲

    ひたいの脱毛の範囲

    眉毛部分、まぶた、眼球周辺、唇、ほくろに関しては照射ができません。
    ※対象以外の箇所は照射できません。予めご了承ください。

    ひたいの脱毛のリスク

    炎症性浮腫
    毛嚢炎
    増毛・硬毛化
    打ち漏れ
    火傷

    ひたいは、生え際の産毛を脱毛することでひたいを広くすることができます。ただし、髪の毛部分の照射は、メラニン色素が多いため火傷や炎症のリスクを高めることになりますので、照射をお受けできない場合があります。

    ひたいの脱毛時の服装・体勢

    1. 髪の毛や生え際の毛が脱毛の邪魔にならないように、タオルターバンを巻かせていただきます。
    2. (メイクをしている場合)クレンジング⇒強酸性水で殺菌を行い、肌状態を整えさせていただきます。
    3. 目元はレーザーから眼球を守るため、アイシールドをしていただきます。
    4. ご希望のデザインに沿ってジェルを塗布し、照射していきます。

ひたいの脱毛を含むおすすめのプラン

人気の"全身脱毛”では、顔脱毛やVIO脱毛の有無を選択することが可能です。また、ニーズの高い「ひたい・頬・鼻下・あご・首・うなじ・ワキ」などの部位は、全身22部位からお好きな5部位を選べる”お好みセレクト部分脱毛”をご用意しており、あなただけのプランで無駄なく脱毛をすることができます。

蓄熱式脱毛器と熱破壊式脱毛器の選択照射!

ひたいの脱毛のポイント

  1. 化粧ノリがよくなる

    産毛やムダ毛を処理すると、肌によりお化粧を密着させることができるため、ベースメイクがより綺麗になります。ひたいは特にツヤやハリ感を演出できる部位なので、ムダ毛がなくて綺麗なお肌にしっかりベースメイクを塗り込むのがおすすめです。

  2. 生え際の形が綺麗になる

    おでこの生え際は、自分で理想通りの形状に整えることが難しい場所です。また、人目に付きやすい箇所でありながら、一度失敗してしまうと修正することが難しい部分でもあります。

  3. おでこの形がよくなる

    サロンやクリニックでおでこの生え際を脱毛すれば、自分がイメージする形状と第三者から見たバランスを調整した上で、丁寧に整えてもらうことが可能です。

痛み軽減への取り組み

  • 痛みの少ない脱毛器を導入

    痛みの少ない脱毛器を導入

    TCBでは痛みの少ない、最新の蓄熱式脱毛器・熱破壊式脱毛器を導入しています。痛みは太く濃い毛、細く薄い毛など、部位や体質によって人それぞれ差は出ますが、医療脱毛機器の出力が高いと痛みを感じることがあるため、痛みを軽減したい場合、痛みの少ない脱毛器を導入しているクリニックを通うことをおすすめします。

  • 麻酔の使用

    麻酔の使用

    比較的痛みを感じやすい部位に関しては、各種麻酔を使って痛みを限界まで抑えることもできます。TCBでは麻酔注射、笑気麻酔をご用意しておりますので、痛みが不安な場合はお気軽にご相談ください。

  • 無償照射テストが可能

    無償照射テストが可能

    痛みに弱い方や不安な方に対して、脱毛器に空きがある場合は無償の照射テストを実施しています。

脱毛前、後のケア・注意事項

  • 医療脱毛施術後のケア

    医療脱毛施術後のケア

    医療脱毛の痛みは、日頃のセルフケアで軽減可能です。普段から肌のお手入れをしっかり行いましょう。肌は、乾燥をすればするほど痛さを感じる度合いも強くなります。乾燥を防ぐには、化粧水をつけて肌の水分補給をし、保湿クリームや乳液などで水分を閉じ込めることが有効です。

  • 肌をしっかり冷やす

    肌をしっかり冷やす

    医療レーザーの照射時に肌がしっかり冷却されていると、痛みを感じにくくなります。冷やす工程を挟まずに医療レーザーを当てていくと、熱が皮膚に溜まっていき肌が焼けて火傷になってしまうこともあります。特に痛みに敏感な方は、担当の先生に相談することをおすすめします。

  • 炎症を抑える薬を処方してもらう

    炎症を抑える薬を処方してもらう

    痛みには個人差がありますが、中には脱毛後もヒリヒリした痛みが続いてしまう方もいらっしゃいます。この場合は、炎症を抑える薬を処方してもらいましょう。症状によっては痒み止め、抗生剤の内服治療も行うので担当の先生に相談をすることをおすすめします。

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