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REMOVAL

背中の脱毛 自己処理が難しいにもかかわらず、案外人目についてしまう背中のムダ毛。
手の届かない範囲だからこそ、医療脱毛で綺麗にお手入れしましょう。

背中の脱毛

背中はムダ毛の自己処理が難しい部位ですが、他人からよく見られているもの。背中の毛は細いため増毛化・硬毛化しやすいですが、回数を重ねていくうちにムダ毛は綺麗になくなります。背中ニキビの改善も期待できます。

  • 背中の脱毛の所要時間

    20分

    • 上記時間は目安時間になります。毛量・毛質などにより変動する場合がある旨予めご了承ください。
    • カウンセリング等の事前準備に関しては別途お時間が掛かります。

    背中の脱毛の痛み

    背中

    背中の毛は細いため、照射時に痛みを感じることはほとんどありません。

    背中の脱毛の範囲

    背中の脱毛範囲

    肩~腰上までが脱毛範囲です。首・ヒップは含まれません。

    背中の脱毛のリスク

    炎症性浮腫
    毛嚢炎
    増毛・硬毛化
    打ち漏れ
    火傷

    背中の毛は細いため増毛化・硬毛化のリスクが高いですが、施術を繰り返し受けていただくことで毛が目立ちにくくなっていき、最終的には綺麗になくなります。また、日焼けをしていると照射による肌トラブルが起きやすいため、夏場は水着や背中があいた服を着る場合、背中にもきちんと日焼け止めを塗って紫外線対策を徹底しましょう。

    背中の脱毛時の服装・体勢

    施術室で服・下着を脱いでいただき、うつ伏せの状態で照射を行います。照射を行う部分以外はタオルで隠して施術を進めます。

背中の脱毛を含むおすすめのプラン

人気の"全身脱毛”では、顔脱毛やVIO脱毛の有無を選択することが可能です。また、ニーズの高い「ひたい・頬・鼻下・あご・首・うなじ・ワキ」などの部位は、全身22部位からお好きな5部位を選べる”お好みセレクト部分脱毛”をご用意しており、あなただけのプランで無駄なく脱毛をすることができます。

蓄熱式脱毛器と熱破壊式脱毛器の選択照射!

背中の脱毛のポイント

  1. 水着や背中のあいた服をいつでも堂々と着られる

    背中のムダ毛は自己処理が難しいにもかかわらず、他人から案外よく見られているため医療脱毛するのがおすすめです。背中脱毛することで、他人の視線を気にすることなく水着や背中のあいたドレスなどを着ることができます。

  2. 背中ニキビができにくくなる

    背中は皮脂の分泌が多いため、毛穴に皮脂が詰まってニキビができやすい部分です。背中のムダ毛がなくなることで毛穴が引き締まり、汚れや皮脂が溜まりにくくなるため、背中ニキビにお悩みの方は脱毛によって症状の改善が期待できます。

  3. 難しい自己処理から解放される

    背中は目の届かない範囲であるうえ、手が届きにくいため、自己処理が最も難しい部位といえます。背中のムダ毛を無理に剃ろうとすると、誤って肌を切ってしまい怪我をしてしまうリスクがありますが、背中脱毛をすると煩わしい自己処理をしなくてもムダ毛のない美しい背中を維持できます。

痛み軽減への取り組み

  • 痛みの少ない脱毛器を導入

    痛みの少ない脱毛器を導入

    TCBでは痛みの少ない、最新の蓄熱式脱毛器・熱破壊式脱毛器を導入しています。痛みは太く濃い毛、細く薄い毛など、部位や体質によって人それぞれ差は出ますが、医療脱毛機器の出力が高いと痛みを感じることがあるため、痛みを軽減したい場合、痛みの少ない脱毛器を導入しているクリニックを通うことをおすすめします。

  • 麻酔の使用

    麻酔の使用

    比較的痛みを感じやすい部位に関しては、各種麻酔を使って痛みを限界まで抑えることもできます。TCBでは麻酔注射、笑気麻酔をご用意しておりますので、痛みが不安な場合はお気軽にご相談ください。

  • 無償照射テストが可能

    無償照射テストが可能

    痛みに弱い方や不安な方に対して、脱毛器に空きがある場合は無償の照射テストを実施しています。

脱毛前、後のケア・注意事項

  • 医療脱毛施術後のケア

    医療脱毛施術後のケア

    医療脱毛の痛みは、日頃のセルフケアで軽減可能です。普段から肌のお手入れをしっかり行いましょう。肌は、乾燥をすればするほど痛さを感じる度合いも強くなります。乾燥を防ぐには、化粧水をつけて肌の水分補給をし、保湿クリームや乳液などで水分を閉じ込めることが有効です。

  • 肌をしっかり冷やす

    肌をしっかり冷やす

    医療レーザーの照射時に肌がしっかり冷却されていると、痛みを感じにくくなります。冷やす工程を挟まずに医療レーザーを当てていくと、熱が皮膚に溜まっていき肌が焼けて火傷になってしまうこともあります。特に痛みに敏感な方は、担当の先生に相談することをおすすめします。

  • 炎症を抑える薬を処方してもらう

    炎症を抑える薬を処方してもらう

    痛みには個人差がありますが、中には脱毛後もヒリヒリした痛みが続いてしまう方もいらっしゃいます。この場合は、炎症を抑える薬を処方してもらいましょう。症状によっては痒み止め、抗生剤の内服治療も行うので担当の先生に相談をすることをおすすめします。

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