医学雑誌・文献掲載

医学雑誌・文献掲載 PUBLISHED IN
MEDICAL JOURNALS

世界60ヶ国以上の論文が掲載された国際的医学雑誌 Plastic and Reconstructive Surgery Global Open(PRS GO)に掲載されました

Plastic and Reconstructive
Surgery Global Open(PRS GO)
とは

Plastic and Reconstructive Surgery Global Open(PRS GO)とは、形成外科と再建外科に焦点を当て、
60ヶ国以上の国から論文が提出されることから、国際的に権威性のある医学誌です。
世界トップクラスの形成外科組織、アメリカ形成外科学会(ASPS)が発行しており、
形成外科と再建外科の各分野に関する研究や症例について、
誌面に掲載する内容に値するか学会が厳選した論文のみ取り扱っています。
また、PRS GOは最新の研究結果をウェブ上から誰でも無料で閲覧することが可能なため、
形成外科と再建外科の各分野において、情報の集約・医学の発展に貢献しています。

最新の研究成果と症例による情報提供

PRS GOは形成外科と再建外科分野において、最新の情報を得るための重要な情報源です。形成外科および再建外科における最新の研究成果や症例、手術手技を公開することで、医学の進歩に寄与しています。

最新の研究成果と症例による情報提供

世界各国の形成外科専門医による査読

PRS GO編集委員会のメンバーや世界各国の形成外科専門医による厳格な内容の審査を受けたうえで、受理された論文のみを公開しています。そのため、高い品質と信頼性を確保した情報が提供されています。

世界各国の形成外科専門医による査読

幅広い医療分野を網羅

PRS GOは、形成外科や再建外科をはじめ、関連する美容医療や頭蓋顔面外科、乳房再建など、多岐にわたる医療分野の論文を掲載しています。世界中の形成外科医や美容外科医にとって有益な情報を提供している医学誌です。

幅広い医療分野を網羅

医療従事者の育成に貢献

PRS GOは、最新の手術手技や治療法、患者様のケアなどに関する情報を提供することで、形成外科分野における医療従事者の専門知識を向上させる教育ツールとしての役割も果たしています。

医療従事者の育成に貢献

オープンアクセスによる情報共有

PRS GOは、厳選された質の高い論文をウェブ上で無料閲覧、ダウンロード、共有が可能なデジタル出版物です。世界中から寄せられた知識や経験を自由に共有することで、医療技術の発展に大きな貢献を果たしています。

オープンアクセスによる情報共有

形成外科、美容外科領域を
けん引する世界最高峰の医学誌

形成外科、美容外科領域をけん引する世界最高峰の医学誌

※出典:journals.lww.com

PRS(Plastic and Reconstructive Surgery)は、形成外科や美容外科領域における最高峰の専門雑誌で、PRS GO(Plastic and Reconstructive Surgery Global Open)はその姉妹誌です。

学術論文はインパクトファクター(IF)と呼ばれる指標で評価され、論文への引用回数で計算されますが、PRSのインパクトファクターは5.169(2023.10現在)となっています。IFの基準は、5を超えるとトップジャーナルとして権威のある雑誌、影響力の高い雑誌といわれます。

また、受理される論文は英論文となるため、日本人医師の論文採択率は10~15%と低く、非常に難易度の高い医学誌といえます。
論文が掲載されることは高い評価を得た証明として形成外科医、美容外科医にとってとても名誉なことです。

TCB梅田大阪駅前院 PRS GO掲載論文紹介

Recent Status of Procedures in a Single Nationwide Cosmetic Surgery Group

主著:Funakoshi, Yusuke MD, PhD; Saito, Masao MD, PhD; Kawaguchi, Ko MD; Hiramatsu, Eri MD; Yamamoto, Nobuo MD; Hondo, Yoshiko MD; Nakagawa, Yumiko MD, PhD; Okumura, Koki MD; Sato, Asami MD; Teranishi, Hiroo MD

  • PRS GO掲載論文
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日本で美容整形手術は保険適用されないが、ソーシャルメディアの普及により有名人やインフルエンサーのプロモーションにより需要の増加につながっている。
地方都市でのクリニック拡大も相まって、もともと接客業や芸能人など外見を重視される職業の受診率が高かったが、今では学生や専業主婦、会社員など一般層の受診率が向上している。
しかし多くの美容外科グループがあり、それぞれ術式や外科医のスキルレベルも異なるため市場全体を把握することが困難である。
日本の美容整形の現状と傾向を把握するために、国内最大美容外科グループである当グループのデータを収集し、整理分析した。
COVID-19の影響により、マスク着用の増加が一部の手術の減少につながり、代わりに目の周りの手術が増加した。手術の種類と患者の年齢層についても詳細に調査され、若い患者様によく行われる目の手術や、中年の患者様に多い目の下のクマやボトックスの施術に注目が集まっている。
本調査によって、近年美容外科手術は増加の一途を辿っていることが分かり、時代や患者様の変化とともに人気の施術も切り替わってきていることが検証された。
今後の課題として、現状の分析結果のみでは不足する情報も多いため、引き続きデータの収集、分析を行っていく必要がある。
※論文から一部抜粋

Investigation of Patients’ Motivation for Cosmetic Surgery in a Nationwide Cosmetic Surgery Group

主著:Yusuke Funakoshi, MD, PhD,corresponding author Masao Saito, MD, PhD, Ko Kawaguchi, MD, Eri Hiramatsu, MD, Nobuo Yamamoto, MD, Yoshiko Hondo, MD, Yumiko Nakagawa, MD, PhD, Koki Okumura, MD, Asami Sato, MD, and Hiroo Teranishi, MD

  • PRS GO掲載論文
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来院動機に対する各種メディアの影響を把握し、患者様のニーズをより一層満たしたメディアの管理・運営を目指すため、美容外科グループにおけるアンケート調査の集計結果を開業気・成長期・拡大期と3つの期間に分け、これを比較・分析した。
クリニックに訪れるきっかけをメディア別で比較すると、どの年代でもインターネットやInstagramを見て来院する患者様が多い傾向にあり、年齢分布も同様となっている。TikTokの利用は10代後半から20代前半の患者様に集中してたが、テレビやYouTube、紹介、レビューサイトは20代から40代の間の利用が高くなっていた。
本研究では、患者様がインターネットだけではなく各種メディアから情報を収集していることが明らかとなり、施術内容や対象年齢、地域に応じた方法で情報発信を行う必要性が示唆された。
※論文から一部抜粋

顧問医師 舟越 勇介の論文情報

舟越 勇介

学術指導顧問

舟越 勇介 Yusuke Funakoshi

この度、TCB東京中央美容外科の学術指導顧問に就任いたしました舟越 勇介です。

私はこれまで医師として、また研究員としてがん治療や分子生物学の研究に取り組んでまいりました。医療における学会論文を複数発表し、生物医学誌で最高峰といわれる「Nature」への掲載経験も持っています。
現在では美容外科の治療体制を主導した後、医療ダイエット専門クリニックの顧問医師として、医学的根拠に基づいたダイエットプログラムを患者様に提供し、エビデンスのない情報で溢れるダイエット治療の現状を適切な方向へと導きたいと考えております。

TCBにおいても学術指導顧問として、新しい手術手技の開発や患者様の身体に負担のかけない最小侵襲を導入し、ドクターの育成ひいては美容業界をけん引する人材の輩出に尽力してまいります。

学歴・経歴

2011年
九州中央病院
2013年
九州大学病院
2014年
飯塚病院
2015年
藤枝平成記念病院 脊髄脊髄疾患治療センター
2016年
飯塚病院
2017年
小倉記念病院
2018年
神戸市立医療センター中央市民病院
2019年
九州大学大学院医学研究院 脳神経外科
2021年
国立がん研究センター研究所 脳腫瘍連携研究分野
2023年
BS CLINIC

学会活動・専門医

日本肥満学会 正会員
日本美容外科学会 正会員
日本癌学会 正会員
日本脳腫瘍学会 正会員
日本脳卒中学会 正会員・専門医
日本脳神経血管内治療学会 正会員・専門医
日本脳卒中の外科学会 正会員・技術認定医
日本神経内視鏡学会 正会員・技術認定医
日本脊髄外科学会 正会員
日本脊椎脊髄病学会 脊椎脊髄外科専門医
日本脳神経外科学会 専門医・指導医
厚生労働省認定 臨床研修指導医
ボトックスビスタ® 認定資格医
ジュビダームビスタ® 認定資格医
ジュビダームビスタ®バイクロス 認定資格医
学術論文

146,108名の患者データから得られた美容外科への来院動機の調査報告

Investigation of Patients’ Motivation for Cosmetic Surgery in a Nationwide Cosmetic Surgery Group

〈掲載誌名〉Plastic and Reconstructive Surgery Global Open(PRS GO)
〈掲載〉2024/1/19
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, MD, PhD,corresponding author Masao Saito, MD, PhD, Ko Kawaguchi, MD, Eri Hiramatsu, MD, Nobuo Yamamoto, MD, Yoshiko Hondo, MD, Yumiko Nakagawa, MD, PhD, Koki Okumura, MD, Asami Sato, MD, and Hiroo Teranishi, MD

243名の医師データから美容外科医としての成長に関わる因子を報告

Background and Growth of Cosmetic Surgeons in A Cosmetic Surgery Group

〈掲載誌名〉Gavin Publishers
〈掲載〉2023/10
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi*, Masao Saito, Ko Kawaguchi, Eri Hiramatsu, Nobuo Yamamoto, Yoshiko Hondo, Yumiko Nakagawa, Koki Okumura, Asami Sato, Hiroo Teranishi

152,457名のビッグデータから本邦における美容外科治療の遷移を報告

Recent Status of Procedures in a Single Nationwide Cosmetic Surgery Group

〈掲載誌名〉Plastic and Reconstructive Surgery Global Open(PRS GO)
〈掲載〉2023/10
〈著者(主著)〉Funakoshi, Yusuke MD, PhD; Saito, Masao MD, PhD; Kawaguchi, Ko MD; Hiramatsu, Eri MD; Yamamoto, Nobuo MD; Hondo, Yoshiko MD; Nakagawa, Yumiko MD, PhD; Okumura, Koki MD; Sato, Asami MD; Teranishi, Hiroo MD

Molecular diagnosis of diffuse glioma using a chip-based digital PCR system to analyze IDH, TERT, and H3 mutations in the cerebrospinal fluid

〈掲載誌名〉Journal of Neuro-oncology
〈掲載〉2021/3
〈著者(主著)〉Yutaka Fujioka, Nobuhiro Hata, Yojiro Akagi, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yuhei Michiwaki, Takeo Amemiya, Kosuke Takigawa, Yusuke Funakoshi, Aki Sako, Toru Iwaki, Koji Iihara, Masahiro Mizoguchi

Failure of human rhombic lip differentiation underlies medulloblastoma formation

〈掲載誌名〉Nature
〈掲載〉2022/9/29
〈著者(主著)〉Liam D Hendrikse, Parthiv Haldipur, Olivier Saulnier, Jake Millman, Alexandria H Sjoboen, Anders W Erickson, Winnie Ong, Victor Gordon, Ludivine Coudière-Morrison, Audrey L Mercier, Mohammad Shokouhian, Raúl A Suárez, Michelle Ly, Stephanie Borlase, David S Scott, Maria C Vladoiu, Hamza Farooq, Olga Sirbu, Takuma Nakashima, Shohei Nambu, Yusuke Funakoshi, Alec Bahcheli, J Javier Diaz-Mejia, Joseph Golser, Kathleen Bach, Tram Phuong-Bao, Patryk Skowron, Evan Y Wang, Sachin A Kumar, Polina Balin, Abhirami Visvanathan, John JY Lee, Ramy Ayoub, Xin Chen, Xiaodi Chen, Karen L Mungall, Betty Luu, Pierre Bérubé, Yu C Wang, Stefan M Pfister, Seung-Ki Kim, Olivier Delattre, Franck Bourdeaut, François Doz, Julien Masliah-Planchon, Wieslawa A Grajkowska, James Loukides, Peter Dirks, Michelle Fèvre-Montange, Anne Jouvet, Pim J French, Johan M Kros, Karel Zitterbart, Swneke D Bailey, Charles G Eberhart, Amulya AN Rao, Caterina Giannini, James M Olson, Miklós Garami, Peter Hauser, Joanna J Phillips, Young S Ra, Carmen de Torres, Jaume Mora, Kay KW Li, Ho-Keung Ng, Wai S Poon, Ian F Pollack, Enrique López-Aguilar, G Yancey Gillespie, Timothy E Van Meter, Tomoko Shofuda, Rajeev Vibhakar, Reid C Thompson, Michael K Cooper, Joshua B Rubin, Toshihiro Kumabe, Shin Jung, Boleslaw Lach, Achille Iolascon, Veronica Ferrucci, Pasqualino de Antonellis, Massimo Zollo, Giuseppe Cinalli, Shenandoah Robinson, Duncan S Stearns, Erwin G Van Meir, Paola Porrati, Gaetano Finocchiaro, Maura Massimino, Carlos G Carlotti, Claudia C Faria, Martine F Roussel, Frederick Boop, Jennifer A Chan, Kimberly A Aldinger, Ferechte Razavi, Evelina Silvestri, Roger E McLendon, Eric M Thompson, Marc Ansari, Maria L Garre, Fernando Chico, Pilar Eguía, Mario Pérezpeña, A Sorana Morrissy, Florence MG Cavalli, Xiaochong Wu, Craig Daniels, Jeremy N Rich, Steven JM Jones, Richard A Moore, Marco A Marra, Xi Huang, Jüri Reimand, Poul H Sorensen, Robert J Wechsler-Reya, William A Weiss, Trevor J Pugh, Livia Garzia, Claudia L Kleinman, Lincoln D Stein, Nada Jabado, David Malkin, Olivier Ayrault, Jeffrey A Golden, David W Ellison, Brad Doble, Vijay Ramaswamy, Tamra E Werbowetski-Ogilvie, Hiromichi Suzuki, Kathleen J Millen, Michael D Taylor

Current status of lumbar interbody fusion for degenerative spondylolisthesis

〈掲載誌名〉Neurologia medico-chirurgica
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉Toshiyuki Takahashi, Junya Hanakita, Yasufumi Ohtake, Yusuke Funakoshi, Yuki Oichi, Taigo Kawaoka, Mizuki Watanabe

Clinical significance of CDKN2A homozygous deletion in combination with methylated MGMT status for IDH‐wildtype glioblastoma

〈掲載誌名〉Neurologia medico-chirurgica
〈掲載〉2021/5
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Kosuke Takigawa, Hideyuki Arita, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Aki Sako, Toru Umehara, Tadamasa Yoshitake, Osamu Togao, Akio Hiwatashi, Koji Yoshimoto, Toru Iwaki, Masahiro Mizoguchi

Pediatric glioma: an update of diagnosis, biology, and treatment

〈掲載誌名〉Cancers
〈掲載〉2021/2/12
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Masahiro Mizoguchi

Factors Associated with Postprocedural Diffusion-Weighted Imaging–Positive Lesions in Endovascular Treatment for Unruptured Cerebral Aneurysms

〈掲載誌名〉World neurosurgery
〈掲載〉2019/10/1
〈著者(主著)〉eisuke Tokunaga, Taketo Hatano, Ichiro Nakahara, Akira Ishii, Eiji Higashi, Takahiko Kamata, Yusuke Funakoshi, Takuro Hashikawa, Wataru Takita, Hideo Chihara, Mitsushige Ando, Nobutake Sadamasa, Takanari Kitazono, Izumi Nagata

Update on chemotherapeutic approaches and management of bevacizumab usage for glioblastoma

〈掲載誌名〉Pharmaceuticals
〈掲載〉2020/12/16
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Masahiro Mizoguchi

Predictors of cerebral aneurysm rupture after coil embolization: single-center experience with recanalized aneurysms

〈掲載誌名〉American Journal of Neuroradiology
〈掲載〉2020/5/1
〈著者(主著)〉Y Funakoshi, H Imamura, S Tani, H Adachi, R Fukumitsu, T Sunohara, Y Omura, Y Matsui, N Sasaki, T Fukuda, R Akiyama, K Horiuchi, S Kajiura, M Shigeyasu, K Iihara, N Sakai

Progressive thrombosis of unruptured aneurysms after coil embolization: analysis of 255 consecutive aneurysms

〈掲載誌名〉Journal of NeuroInterventional Surgery
〈掲載〉2019/11/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yuichi Matsui, Natsuhi Sasaki, Tatsumaru Fukuda, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Nobuyuki Sakai

Effect of straightening the parent vessels in stent-assisted coil embolization for anterior communicating artery aneurysms

〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2019/6/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Keita Suzuki, Yoshihiro Omura, Yuichi Matsui, Natsuhi Sasaki, Toshiaki Bando, Tatsumaru Fukuda, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Nobuyuki Sakai

Clinical implications of molecular analysis in diffuse glioma stratification

〈掲載誌名〉Brain tumor pathology
〈掲載〉2021/7
〈著者(主著)〉Masahiro Mizoguchi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yojiro Akagi, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Yusuke Funakoshi, Satoshi O Suzuki, Toru Iwaki

CD206 expression in induced microglia-like cells from peripheral blood as a surrogate biomarker for the specific immune microenvironment of neurosurgical diseases including glioma

〈掲載誌名〉Frontiers in Immunology
〈掲載〉2021/6/29
〈著者(主著)〉Shunya Tanaka, Masahiro Ohgidani, Nobuhiro Hata, Shogo Inamine, Noriaki Sagata, Noritoshi Shirouzu, Nobutaka Mukae, Satoshi O Suzuki, Hideomi Hamasaki, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Yusuke Funakoshi, Toru Iwaki, Masako Hosoi, Koji Iihara, Masahiro Mizoguchi, Takahiro A Kato

Carotid artery stenting before surgery for carotid artery occlusion associated with acute type A aortic dissection: Two case reports

〈掲載誌名〉Interventional Neuroradiology
〈掲載〉2020/12
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, So Tokunaga, Yasutaka Murakami, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Nobuyuki Ohara, Tomoyuki Kono, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yuichi Matsui, Natsuhi Sasaki, Satoru Fujiwara, Tatsumaru Fukuda, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Kazufumi Yoshida, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Tadaaki Koyama, Nobuyuki Sakai

Dural and pial arteriovenous fistulas connected to the same drainer in the middle cranial fossa: a case report

〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2018/10/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Taketo Hatano, Makoto Saka, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Takuro Hashikawa, Takahiko Kamata, Eiji Higashi, Izumi Nagata

Volumetric study reveals the relationship between outcome and early radiographic response during bevacizumab-containing chemoradiotherapy for unresectable glioblastoma

〈掲載誌名〉Journal of Neuro-oncology
〈掲載〉2021/9
〈著者(主著)〉Kosuke Takigawa, Nobuhiro Hata, Yuhei Michiwaki, Akio Hiwatashi, Hajime Yonezawa, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Yusuke Funakoshi, Ryosuke Otsuji, Aki Sako, Osamu Togao, Takashi Yoshiura, Koji Yoshimoto, Masahiro Mizoguchi

Current trend in treatment of glioblastoma in Japan: a national survey using the diagnostic procedure combination database (J-ASPECT study-glioblastoma)

〈掲載誌名〉International Journal of Clinical Oncology
〈掲載〉2021/8
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Koji Yoshimoto, Masahiro Mizoguchi, Koji Iihara

A visual task management application for acute ischemic stroke care

〈掲載誌名〉Frontiers in Neurology
〈掲載〉2019/10/30
〈著者(主著)〉Shoji Matsumoto, Hiroshi Koyama, Ichiro Nakahara, Akira Ishii, Taketo Hatano, Tsuyoshi Ohta, Koji Tanaka, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Takuro Hashikawa, Yusuke Funakoshi, Takahiko Kamata, Eiji Higashi, Sadayoshi Watanabe, Daisuke Kondo, Atsushi Tsujimoto, Konosuke Furuta, Takuma Ishihara, Tetsuya Hashimoto, Junpei Koge, Kazutaka Sonoda, Takako Torii, Hideaki Nakagaki, Ryo Yamasaki, Izumi Nagata, Jun-ichi Kira

A case of ganglioglioma grade 3 with H3 K27M mutation arising in the medial temporal lobe in an elderly patient

〈掲載誌名〉Neuropathology
〈掲載〉2022/6
〈著者(主著)〉Yutaro Fujii, Ryusuke Hatae, Nobuhiro Hata, Satoshi O Suzuki, Yuhei Sangatsuda, Kosuke Takigawa, Yusuke Funakoshi, Yutaka Fujioka, Daisuke Kuga, Masahiro Mizoguchi, Toru Iwaki, Koji Yoshimoto

Intraoperative tissue expansion using a foley catheter for a scalp defect

〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2020/11/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Tadahisa Shono, Ai Kurogi, Naoki Maehara, Nobuhiro Hata, Masahiro Mizoguchi

Safety and efficacy of an open-cell stent and double-balloon protection for unstable plaques: analysis of 184 consecutive carotid artery stentings

〈掲載誌名〉Journal of neurointerventional surgery
〈掲載〉2020/8/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yuichi Matsui, Natsuhi Sasaki, Tatsumaru Fukuda, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Koji Iihara, Nobuyuki Sakai

Intracranial Subdural Abscess Caused by Actinomyces meyeri Related to Dental Treatment: A Case Report

〈掲載誌名〉NMC Case Report Journal
〈掲載〉2020
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Taketo Hatano, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Takuro Hashikawa, Takahiko Kamata, Eiji Higashi, Izumi Nagata

Investigation of radiologic landmarks used to decide the appropriate surgical approach for upper thoracic ventral degenerative disorders

〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2019/5/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Junya Hanakita, Toshiyuki Takahashi, Manabu Minami, Taigo Kawaoka, Yasufumi Ohtake, Yuki Oichi

Recent advances in the molecular understanding of medulloblastoma

〈掲載誌名〉Cancer Science
〈掲載〉2022/12/15
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Yuriko Sugihara, Atsuhito Uneda, Takuma Nakashima, Hiromichi Suzuki

Changes in the Relapse Pattern and Prognosis of Glioblastoma After Approval of First-Line Bevacizumab: A Single-Center Retrospective Study

〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2022/3/1
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Kosuke Takigawa, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Ryosuke Otsuji, Aki Sako, Tadamasa Yoshitake, Osamu Togao, Akio Hiwatashi, Toru Iwaki, Masahiro Mizoguchi, Koji Yoshimoto

Osteosarcoma of the temporal bone occurring 40 years after radiotherapy: A technical case report presenting en bloc resection of intra- and extracranial lesions followed by a one-stage reconstruction

〈掲載誌名〉Surgical Neurology International
〈掲載〉2021
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Tadahisa Shono, Ai Kurogi, Shinji Kono

Morphological patterns of the anterior median fissure in the cervical spinal cord evaluated by computed tomography after myelography

〈掲載誌名〉Neurospine
〈掲載〉2018/12
〈著者(主著)〉Yuki Oichi, Junya Hanakita, Toshiyuki Takahashi, Manabu Minami, Taigo Kawaoka, Yusuke Funakoshi, Takeshi Kawauchi, Yasufumi Ohtake

Diagnosis and treatment of osteoporotic thoracolumbar vertebral fracture

〈掲載誌名〉No shinkei geka. Neurological surgery
〈掲載〉2016/8
〈著者(主著)〉Toshiyuki Takahashi, Junya Hanakita, Yasufumi Ohtake, Yusuke Funakoshi, Yuki Oichi, Manabu Minami

脊髄脊椎疾患治療専門施設における骨粗鬆症性椎体骨折の治療状況

〈掲載誌名〉脳神経外科ジャーナル
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉舟越勇介, 花北順哉, 高橋敏行, 南学, 大竹安史, 尾市雄輝

特集 脊髄嚢胞性疾患に対する外科治療 椎間関節嚢腫

〈掲載誌名〉脊椎脊髄ジャーナル
〈掲載〉2015/10/25
〈著者(主著)〉高橋敏行, 花北順哉, 河岡大悟, 大竹安史, 清水寛平, 舟越勇介

Outcomes of Endovascular Therapy versus Microsurgical Treatment for Aneurysmal Subarachnoid Hemorrhage in Patients≥ 70 Years of Age

〈掲載誌名〉Journal of Neuroendovascular Therapy
〈掲載〉2020
〈著者(主著)〉Ryo Akiyama, Hirotoshi Imamura, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yusuke Funakoshi, Yuichi Matsui, Natsuhi Sasaki, Tatsumaru Fukuda, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Nobuyuki Sakai

Use of Direct Carotid Artery Puncture Access for Flow Diverter Embolization Combined with Coil Embolization: A Case Report

〈掲載誌名〉Journal of Neuroendovascular Therapy
〈掲載〉2019
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Taketo Hatano, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Takuro Hashikawa, Takahiko Kamata, Eiji Higashi, Izumi Nagata

脊髄脊椎外科専門施設における脊椎変性疾患手術対象患者の受診動向調査—受診動向調査第3報—

〈掲載誌名〉脊髄外科
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉竹安史, 花北順哉, 高橋敏行, 南学, 牧野恭秀, 足立拓優, 清水寛平, 舟越勇介, 尾市雄輝, 川内豪, 中島伸彦, 渡邉水樹, 河岡大悟

Decoding multi-omics genetic profiling reveals heterogeneity in adult pan-gliomas

〈掲載誌名〉Cancer Research
〈掲載〉2023/4/4
〈著者(主著)〉Takuma Nakashima, Yusuke Funakoshi, Atsuhito Uneda, Yuriko Sugihara, Shohei Nambu, Manabu Kinoshita, Yoshiki Arakawa, Shota Tanaka, Joji Ishida, Ryuta Saito, Ryosuke Hanaya, Koji Yoshimoto, Yoshitaka Narita, Hiromichi Suzuki

Liquid biopsy with multiplex ligation-dependent probe amplification targeting cell-free tumor DNA in cerebrospinal fluid from patients with adult diffuse glioma

〈掲載誌名〉Neuro-Oncology Advances
〈掲載〉2023/1/1
〈著者(主著)〉Ryosuke Otsuji, Yutaka Fujioka, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Yuhei Sangatsuda, Kosuke Takigawa, Yusuke Funakoshi, Aki Sako, Hidetaka Yamamoto, Akira Nakamizo, Masahiro Mizoguchi, Koji Yoshimoto

GEN-8 COMPREHENSIVE WHOLE GENOME SEQUENCING ANALYSIS ELUCIDATES STRUCTURAL VARIANTS IN MEDULLOBLASTOMA

〈掲載誌名〉Neuro-Oncology Advances
〈掲載〉2022/12
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Takuma Nakashima, Atsuhito Uneda, Koji Yoshimoto, Yoshitaka Narita, Hiromichi Suzuki

GEN-10 WHOLE GENOME LANDSCAPE OF GLIOBLASTOMA, IDH-WILD TYPE

〈掲載誌名〉Neuro-Oncology Advances
〈掲載〉2022/12
〈著者(主著)〉Takuma Nakashima, Yusuke Funakoshi, Atsuhito Uneda, Shohei Nambu, Shota Tanaka, Joji Ishida, Ryuta Saito, Ryosuke Hanaya, Koji Yoshimoto, Yoshitaka Narita, Hiromichi Suzuki

GEN-9 WHOLE GENOME SEQUENCING ANALYSIS REVEALS STRUCTURAL VARIANTS CONTRIBUTE TO TUMOR EVOLUTION IN IDH-MUTANT GLIOMA

〈掲載誌名〉Neuro-Oncology Advances
〈掲載〉2022/12
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Takuma Nakashima, Atsuhito Uneda, Shohei Nambu, Shota Tanaka, Joji Ishida, Ryuta Saito, Ryosuke Hanaya, Koji Yoshimoto, Yoshitaka Narita, Hiromichi Suzuki

Failure of human rhombic lip differentiation underlies medulloblastoma formation (vol 609, pg 1021, 2022)

〈掲載誌名〉NATURE
〈掲載〉2022/11/29
〈著者(主著)〉Liam D Hendrikse, Parthiv Haldipur, Olivier Saulnier, Jake Millman, Alexandria H Sjoboen, Anders W Erickson, Winnie Ong, Victor Gordon, Ludivine Coudiere-Morrison, Audrey L Mercier, Mohammad Shokouhian, Raul A Suarez, Michelle Ly, Stephanie Borlase, David S Scott, Maria C Vladoiu, Hamza Farooq, Olga Sirbu, Takuma Nakashima, Shohei Nambu, Yusuke Funakoshi, Alec Bahcheli, J Javier Diaz-Mejia, Joseph Golser, Kathleen Bach, Tram Phuong-Bao, Patryk Skowron, Evan Y Wang, Sachin A Kumar, Polina Balin, Abhirami Visvanathan, John JY Lee, Ramy Ayoub, Xin Chen, Xiaodi Chen, Karen L Mungall, Betty Luu, Pierre Berube, Yu C Wang, Stefan M Pfister, Seung-Ki Kim, Olivier Delattre, Franck Bourdeaut, Francois Doz, Julien Masliah-Planchon, Wieslawa A Grajkowska, James Loukides, Peter Dirks, Michelle Fevre-Montange, Anne Jouvet, Pim J French, Johan M Kros, Karel Zitterbart, Swneke D Bailey, Charles G Eberhart, Amulya AN Rao, Caterina Giannini, James M Olson, Miklos Garami, Peter Hauser, Joanna J Phillips, Young S Ra, Carmen de Torres, Jaume Mora, Kay KW Li, Ho-Keung Ng, Wai S Poon, Ian F Pollack, Enrique Lopez-Aguilar, G Yancey Gillespie, Timothy E Van Meter, Tomoko Shofuda, Rajeev Vibhakar, Reid C Thompson, Michael K Cooper, Joshua B Rubin, Toshihiro Kumabe, Shin Jung, Boleslaw Lach, Achille Iolascon, Veronica Ferrucci, Pasqualino de Antonellis, Massimo Zollo, Giuseppe Cinalli, Shenandoah Robinson, Duncan S Stearns, Erwin G Van Meir, Paola Porrati, Gaetano Finocchiaro, Maura Massimino, Carlos G Carlotti, Claudia C Faria, Martine F Roussel, Frederick Boop, Jennifer A Chan, Kimberly A Aldinger, Ferechte Razavi, Evelina Silvestri, Roger E McLendon, Eric M Thompson, Marc Ansari, Maria L Garre, Fernando Chico, Pilar Eguia, Mario Perezpena, A Sorana Morrissy, Florence MG Cavalli, Xiaochong Wu, Craig Daniels, Jeremy N Rich, Steven JM Jones, Richard A Moore, Marco A Marra, Xi Huang, Juri Reimand, Poul H Sorensen, Robert J Wechsler-Reya, William A Weiss, Trevor J Pugh, Livia Garzia, Claudia L Kleinman, Lincoln D Stein, Nada Jabado, David Malkin, Olivier Ayrault, Jeffrey A Golden, David W Ellison, Brad Doble, Vijay Ramaswamy, Tamra E Werbowetski-Ogilvie, Hiromichi Suzuki, Kathleen J Millen, Michael D Taylor

Clopidogrel response predicts thromboembolic events associated with coil embolization of unruptured intracranial aneurysms: A prospective cohort study

〈掲載誌名〉PloS one
〈掲載〉2021/4/8
〈著者(主著)〉Eiji Higashi, Shoji Matsumoto, Ichiro Nakahara, Taketo Hatano, Akira Ishii, Nobutake Sadamasa, Tsuyoshi Ohta, Takuma Ishihara, Keisuke Tokunaga, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Konosuke Furuta, Tetsuya Hashimoto, Koji Tanaka, Kazutaka Sonoda, Junpei Koge, Wataru Takita, Takuro Hashikawa, Yusuke Funakoshi, Daisuke Kondo, Takahiko Kamata, Atsushi Tsujimoto, Takuya Matsushita, Hiroyuki Murai, Keitaro Matsuo, Takanari Kitazono, Junichi Kira

Pediatric Glioma: An Update of Diagnosis, Biology, and Treatment. Cancers 2021, 13, 758

〈掲載誌名〉PloS one
〈掲載〉2021
〈著者(主著)〉Y Funakoshi, N Hata, D Kuga, R Hatae, Y Sangatsuda, Y Fujioka, K Takigawa, M Mizoguchi

ACT-02 Changes in Recurrence Pattern and Prognosis of Glioblastoma after Approval of Bevacizumab as First-line Application

〈掲載誌名〉Neuro-oncology Advances
〈掲載〉2020/11
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Masahiro Mizoguchi

MPC-06 Cutting-edge of Cancer Genomic Medicine for brain tumors

〈掲載誌名〉Neuro-Oncology Advances
〈掲載〉2020/11
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Nobuhiro Hata, Daisuke Kuga, Ryusuke Hatae, Yuhei Sangatsuda, Yutaka Fujioka, Kosuke Takigawa, Masahiro Mizoguchi

Endoscopic management of an intrasellar arachnoid cyst through the tuber cinereum in an adult: a case report

〈掲載誌名〉Acta Neurochirurgica
〈掲載〉2020/10
〈著者(主著)〉Natsuhi Sasaki, Shoichi Tani, Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, Ryu Fukumitsu, Nobuyuki Sakai

A Case of Subarachnoid Hemorrhage with Dissecting Aneurysm of the Anterior Choroidal Artery

〈掲載誌名〉Journal of Neuroendovascular Therapy
〈掲載〉2020
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Hirotoshi Imamura, Natsuhi Sasaki, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yuichi Matsui, Tatsumaru Fukuda, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Nobuyuki Sakai

Cavernous sinus meningioma with the involvement of the medial sphenoidal wing mimicking hypertrophic pachymeningitis

〈掲載誌名〉Neurology and Clinical Neuroscience
〈掲載〉2019/11
〈著者(主著)〉Masaya Togo, Hajime Yoshimura, Junichiro Ohira, Yusuke Funakoshi, Shoichi Tani, Shigeo Hara, Nobuyuki Sakai, Nobuo Kohara

研究 血管内治療と開頭クリッピング術を要する多発未破裂脳動脈瘤における治療戦略

〈掲載誌名〉Neurological Surgery 脳神経外科
〈掲載〉2019/9/10
〈著者(主著)〉Masaya Togo, Hajime Yoshimura, Junichiro Ohira, Yusuke Funakoshi, Shoichi Tani, Shigeo Hara, Nobuyuki Sakai, Nobuo Kohara

Treatment Strategies for Unruptured Multiple Intracranial Aneurysms

〈掲載誌名〉No Shinkei geka. Neurological Surgery
〈掲載〉2019/9/1
〈著者(主著)〉Tatsumaru Fukuda, Hirotoshi Imamura, Shoichi Tani, Hidemitsu Adachi, Ryu Fukumitsu, Tadashi Sunohara, Yoshihiro Omura, Yusuke Funakoshi, Natsuhi Sasaki, Yuichi Matsui, Ryo Akiyama, Kazufumi Horiuchi, Shinji Kajiura, Masashi Shigeyasu, Nobuyuki Sakai

A Case of Posterior Reversible Encephalopathy Syndrome After Surgical Clipping of Unruptured Cerebral Aneurysm

〈掲載誌名〉World Neurosurgery
〈掲載〉2019/4/1
〈著者(主著)〉Hideo Chihara, Taketo Hatano, Mitsusige Ando, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Takuro Hashikawa, Yusuke Funakoshi, Takahiko Kamata, Eiji Higashi, Izumi Nagata

Large Dissecting Aneurysm of the Cervical Internal Carotid Artery Associated with Elongated Styloid Process: A Case Report

〈掲載誌名〉Journal of Neuroendovascular Therapy
〈掲載〉2018
〈著者(主著)〉Eiji Higashi, Taketo Hatano, Makoto Saka, Mitsushige Ando, Hideo Chihara, Takuro Hashikawa, Wataru Takita, Keisuke Tokunaga, Yusuke Funakoshi, Takahiko Kamata, Izumi Nagata

選択的経動脈的 indocyanine green 撮影が血行動態の評価に有用であった頚部 dural arteriovenous fistula の 1 例

〈掲載誌名〉脳神経外科ジャーナル
〈掲載〉2018
〈著者(主著)〉舟越勇介, 波多野武人, 坂真人, 安藤充重, 千原英夫, 徳永敬介, 橋川拓郎, 鎌田貴彦, 東英司, 永田泉

[投稿論文: Original Article] 大動脈弓近傍の動脈狭窄病変に対するステント留置術のアプローチ法の検討

〈掲載誌名〉脳神経外科速報
〈掲載〉2018
〈著者(主著)〉舟越勇介, 波多野武人, 坂真人, 安藤充重, 千原英夫, 徳永敬介, 橋川拓郎, 鎌田貴彦, 東英司, 永田泉

A case of obstructive hydrocephalus by aqueduct stenosis following gamma knife surgery for arteriovenous malformation around the pineal body

〈掲載誌名〉No Sotchu (Online)
〈掲載〉2017
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Yoshihiro Natori, Naoyuki Imamoto, Daisuke Inoue, Megumu Mori, Tetsuhisa Yamada

A case of suprasellar ganglioglioma arising from the genu‒rostrum of the corpus callosum composed of tumor cells in various stages of neuronal differentiation

〈掲載誌名〉Japanese Journal of Neurosurgery
〈掲載〉2017
〈著者(主著)〉Yusuke Funakoshi, Yoshihiro Natori, Satoshi Suzuki, Toru Iwaki, Naoyuki Imamoto, Tetsuhisa Yamada, Daisuke Inoue, Megumu Mori, Satoshi Matsuo, Katsuma Iwaki

単施設における小脳出血 171 例の検討

〈掲載誌名〉脳卒中
〈掲載〉2017
〈著者(主著)〉舟越勇介, 山田哲久, 名取良弘, 今本尚之, 井上大輔, 森恩

松果体部脳動静脈奇形に対するγナイフ治療後に中脳水道狭窄症による非交通性水頭症を発症した 1 例

〈掲載誌名〉脳卒中
〈掲載〉2017
〈著者(主著)〉舟越勇介, 山田哲久, 名取良弘, 今本尚之, 井上大輔, 森恩

脳梁膝部~ 吻部より発生し腫瘍細胞が多様な段階の神経細胞性分化を示した鞍上部神経節膠腫の 1 例

〈掲載誌名〉脳神経外科ジャーナル
〈掲載〉2017
〈著者(主著)〉舟越勇介, 名取良弘, 鈴木諭, 岩城徹, 今本尚之, 山田哲久, 井上大輔, 森恩, 松尾諭, 岩城克馬

CT myelography における頚髄レベルでの前正中裂の形態パターンの検討

〈掲載誌名〉髄外科
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉尾市雄輝, 花北順哉, 高橋敏行, 南学, 河岡大悟, 大竹安史, 舟越勇介, 川内豪

単施設における急性硬膜下血腫手術症例 88 例の予後因子と周術期合併症の検討

〈掲載誌名〉脳神経外科ジャーナル
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉舟越勇介, 山田哲久, 名取良弘, 今本尚之, 井上大輔, 森恩

脊髄外科訓練施設である当院における腰椎椎間板ヘルニアの治療の現状

〈掲載誌名〉脳神経外科ジャーナル
〈掲載〉2016
〈著者(主著)〉尾市雄輝, 花北順哉, 高橋敏行, 南学, 河岡大悟, 大竹安史, 舟越勇介, 川内豪

[投稿論文: Case Report] 両側慢性硬膜下血腫穿頭術後に左急性硬膜外血腫を発症した 1 例

〈掲載誌名〉脳神経外科速報
〈掲載〉2016/1/1
〈著者(主著)〉舟越勇介

Shape control of the stewart platform with elastic hinge utilizing artificial thermal expansion

〈掲載誌名〉26th International Conference on Adaptive Structures and Technologies, ICAST 2015
〈掲載〉2015
〈著者(主著)〉Ryo Koyama, Kosei Ishimura, Akira Iino, Yusuke Funakoshi, Hiroshi Yamakawa

機械的血栓回収術前の t-PA 投与が治療成績に与える影響

〈掲載誌名〉第34回NPO法人日本脳神経血管内治療学会学術総会 抄録
〈掲載〉2018
〈著者(主著)〉河野智之, 今村博敏, 藤原悟, 村上泰隆, 舟越勇介, 大村佳大, 春原匡, 尾原信行, 足立秀光, 幸原伸夫, 坂井信幸

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