水戸院 院長「長岡 裕太郎」

長岡 裕太郎 医師

水戸院 院長

長岡 裕太郎Yutaro Nagaoka

所属院

水戸院

ごあいさつ

はじめまして。TCB 東京中央美容外科の長岡 裕太郎と申します。

美容医療には外見だけでなく内面にも変化を与えることができる「人を変える力」があると私は考えています。
気分が上がらない、そんな朝でも自信溢れる一日を送れるよう、精一杯お手伝いさせていただきます。
人として、医師として、人に寄り添い、周りの人々の人生がポジティブになることが私自身の喜びであり、
美容医療を通して、皆様の素敵な人生に多くの彩りを与えることが私の使命だと信じております。

私は服が大好きで、私にとって服は理想の自分、新しい自分への近道であり、アイデンティティを表現するツールです。
愛しているが故に、服にはとても強いこだわりがあります。
患者様にとって施術を受けることは同様の意味を指し、なりたい自分への追求が私のこだわりにもなります。
その姿へと近づくために終着点を執拗なまでに擦り合わせていく必要があります。
患者様が納得いくまで何度も話し合いを重ね、妥協しないことはもちろん、施術への理解を深め、
不安な気持ちを取り除いた上で、施術を行うことを約束します。

私たちが普段の生活の中で無意識に求めているのは、「人柄」による相談のしやすさ、信頼関係の築きやすさではないでしょうか。
いつの間にか些細な事も思わず相談してしまう。
そんなリラックスした関係で、一緒にベストな治療を見つけていきましょう。

皆様のご来院を心よりお待ちしております。

長岡 裕太郎 医師

二重整形・クマ取り整形の名医

長岡医師による
症例モデル
随時募集中!!

通常施術価格より 最大 100% % OFF

症例モデルに応募する

※二重埋没法に関しては、最高クラスの埋没糸を使用しているため30%OFFを上限としております。
※100%OFF対象の症例モデルに関してはYouTubeやInstagramなどのSNSのアカウントをお持ちの方で一定条件を満たす方に限ります。
※掲載方法、露出範囲によって割引率が異なります。

長岡医師の二重整形をご紹介

二重整形とは、二重まぶたを作る美容医療です。
施術方法には埋没法と切開法の2種類があり、
それぞれで仕上がりや特徴が異なります。

よくあるお悩み

  • メイク映えしにくい。
  • 左右で二重の幅が違う。
  • 奥二重のため目が小さく見えやすい。
  • まぶたが重くて眠そうに見られる。
  • 暗い印象に思われることが多い。
女性

TCB水戸院
長岡 裕太郎医師が

これらのお悩みを解決します!

長岡 裕太郎 医師

長岡医師の二重整形症例写真

長岡医師のクマ取り整形をご紹介

切らない目の下のクマ取り・たるみ(ふくらみ)取りとは、
外科的手術を伴わずにクマやたるみを改善できる施術です。
徹底した腫れ、痛み対策によって、
ダウンタイムを気にされる方でも手軽にクマやたるみの改善ができます。

よくあるお悩み

  • 目の下に黒い影がある。
  • 目の下のたるみが気になる。
  • 目元が暗く疲れているように見える。
  • 目元にハリがなくなってきた。
  • 実年齢よりも老けてみられる。
女性

TCB水戸院
長岡 裕太郎医師が

これらのお悩みを解決します!

長岡 裕太郎 医師

長岡医師のクマ取り整形症例写真

経歴

2020年
岩手医科大学医学部 卒業
2023年
TCB 東京中央美容外科
2024年
TCB 東京中央美容外科 千葉駅前院 部長
2024年
TCB 東京中央美容外科 高松院 院長
2026年
TCB 東京中央美容外科 水戸院 院長

備考

ボトックスビスタ® 認定資格医
ジュビダームビスタ® 認定資格医
ジュビダームビスタ®バイクロス 認定資格医
日本美容医療学会(JAPSA) 会員

診療科目

水戸院 長岡 裕太郎 SNS症例写真・症例動画

  • Web予約をする
  • LINE相談・予約

電話予約受付時間:9:00~23:00 
診療時間:9:00~19:00(不定休)
※一部クリニックは異なります。
LINE相談・Web予約24時間受付中

公式SNS
 X
LINE