「林 一樹」

ごあいさつ

はじめまして。東京中央美容外科の林一樹と申します。

私は医療によって、患者様が美しくなるためのお手伝いがしたいと思い、美容外科医になりました。
「一度きりの人生を、貴方らしく豊かに過ごしてほしい」
日々を素直で前向きに過ごすことが出来れば、人生は必ず豊かになっていきます。
美は豊かな人生を送るための手段の一つです。
「ステキだね」と褒めてもらえた人は笑顔になり、その笑顔はきっと誰かを笑顔にします。
数字では測れない笑顔や幸せの根源は、美と深く紐づいていると信じています。

美容外科の大前提は人を美しくすること。そこには、技術に加え芸術的センスが必ず必要になってきます。
私の強みは、芸術的センスと手先の器用さです。
医師を志す前はファッション関係の仕事を目指してニューヨークに留学していました。
自分の服で人を格好良く、可愛く、綺麗に魅せたいという想いがあったからです。
その後医師となりましたが、「自分の技術で人を綺麗にしたい」という想いは今でも持ち続けています。
服から医療へ。形は変わりましたが、根底にあるものに違いはありません。

美容外科領域における治療の中で、顔の全体的なバランスを見極めたり、どの部分にどんなを施術すれば理想的な顔に近づけられるかを判断したりする場面では、医師の芸術的センスが問われます。
ファッションの勉強をしてきた経験(ここではとりわけデッサン力)は、治療をする上でも大いに役立つと考えています。
問診の時点でも、患者様のご希望を踏まえ、ベストな治療法を細かく検討・提案させていただきます。患者様にご満足いただける仕上がりになるよう、努力は惜しみません。

施術に関しては元々手先の器用さには自信があり、医師になってからも外科ローテーションを中心に多くの手技を経験してきました。
常に細やかで丁寧な施術を心がけ、患者様から「痛くなかった」「丁寧だね」と言っていただけるたびに喜びと自信に変わっていきました。
美容外科医としても、可能な限り痛みを減らし、仕上がりの美しさを追求した治療を提供していきます。

美容外科医として最も大切なことは、患者様のその後の人生も考えて治療をすることだと思います。
その時に「どのような容姿になりたいか」はもちろんですが、「その後どのような人生を送りたいか」にフォーカスし、患者様一人一人と向き合っていきたいです。
施術後、患者様ご本人とその周りにも笑顔が増え、人生が喜びで満ちていく。そこでようやく、美容医療が成功したと言えます。

一度きりの人生。患者様にとっての「豊かさ」とは何か。
まずはそこから一緒に考えていきましょう。
なかなか人に話しづらいことでも、ぜひお気軽にご相談ください。
患者様のお悩みや状態、ご予算も含め、ベストな治療プランを一緒に考えていきましょう。

今日があなたにとって「本気で綺麗になる」と思い立った、人生で一番若い日です。その美しい決断のお供ができたらと思います。
ご来院を心よりお待ちしております。

経歴

東海大学医学部 卒業
国立病院機構九州医療センター
東京中央美容外科

診療科目

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