脂肪細胞の数を減らすリバウンドしない医療ダイエット

リバウンドしない医療ダイエットで
徹底的に部分痩せ

  • 二の腕の脂肪
    気になる方

    二の腕の脂肪が気になる方
    • 二の腕がたるんでいる
    • がたいがよく見える
    • ノースリーブが着られない
  • 太ももの脂肪
    気になる方

    太ももの脂肪が気になる方
    • 内ももに隙間がほしい
    • スキニーパンツが履けない
    • 太ももだけ太い
  • お腹の脂肪
    気になる方

    お腹の脂肪が気になる方
    • 下腹がポッコリ出ている
    • くびれのない寸胴体型
    • お腹全体が膨らんでいる

リバウンドしない
医療ダイエット
症例写真

リバウンドしない
医療ダイエット
痩せる細胞とは

リバウンドしない医療ダイエットとは、
太る原因となる脂肪細胞自体を溶かし、
血液中に吸収させることで
脂肪細胞の数を根本から減らし
「部分痩せ」を実現させる

医療ダイエット治療です。

リバウンドしない医療ダイエットでは、
気になる部分の脂肪細胞の数自体を減らすため、
ダイエット効果を十分に実感できるだけでなく、
リバウンドしにくいというメリットもあります。

リバウンドしない医療ダイエットで行う
“部分痩せの特徴”

簡単に部分痩せを実現、ダウンタイムほとんどなし、きつい運動・食事制限不要、脂肪細胞自体を減らすからリバウンドしない

肥満を引き起こすメカニズム

肥満を引き起こすメカニズム:白色脂肪細胞が中性脂肪を吸収し肥大化

脂肪細胞には「白色脂肪細胞」「褐色脂肪細胞」と呼ばれるものがあります。
「褐色脂肪細胞」は脂肪を分解して熱を発生させる細胞で、肥満とは反対の作用があります。
皮下脂肪の蓄積には「白色脂肪細胞」が関わっており、白色脂肪細胞は脂肪をエネルギーとして蓄える働きがあります。
血液中の中性脂肪が増えると、白色脂肪細胞は中性脂肪を取り込んで肥大化していきます。
さらに、すでに存在している白色脂肪細胞が中性脂肪で満たされると数を増やし、
より多くの中性脂肪を細胞内に取り込もうとします。
このように、白色脂肪細胞が膨らんだり、増殖したりすることで太る原因となってしまいます。

リバウンドしない医療ダイエットは脂肪を溶解して血液へ吸収・分解させます。

メディカルサイズダイエットと従来のダイエットの違い
  • BNLS neo:ダウンタイムの少ない脂肪溶解注射
  • VFDI脂肪溶解注射:脂肪溶解効果を高め痛み減らしたダイエット注射
  • VFDI人参注射

リバウンドしない医療ダイエット監修医師

塩満 恵子 医師

日本形成外科学会(JSPRS) 正会員
日本美容外科学会(JSAS) 会員

塩満 恵子 医師

形成外科出身の高度な手技と、3ヶ国語を操るインテリジェンスな魅力で人気の美容外科医です。
緻密な二重整形や小顔術の症例が豊富で、男女問わず美意識の高い患者様から多数の指名を受けています。

新保 光華 医師

TCB 高田馬場院 院長

新保 光華 医師

東邦大学医学部卒。慶應義塾大学病院眼科を経て、2020年10月TCB入職。「美しくなりたい」という夢と希望を叶える美容医療。
丁寧なカウンセリングと一人ひとりに合ったデザインの提案により、ひとりでも多くの患者様に幸せを提供することを信条に、日々技術の習得に励んでいます。

MEDIA 実績紹介

メディア紹介実績

各種雑誌にて紹介されました!

  • 姉アゲハ 2019年7月号
    姉アゲハ 2019年7月号掲載

    TCB・東京中央美容外科でダイエットスカルプト
    次世代ダイエットマシーンを新たに導入

  • MYHOS 2021年7月号
    MYHOS 2021年7月号掲載

    カッコイイは正義 整形男子プロデュース

  • BNLS neo:ダウンタイムの少ない脂肪溶解注射
  • VFDI脂肪溶解注射:脂肪溶解効果を高め痛み減らしたダイエット注射
  • VFDI人参注射
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